あいまいな記憶。

よくもまあ、この程度の頭で六法全書が理解できたなぁ~

こんな弁護士に依頼したのでは、敗訴は確実。

事実をもとに答弁するのが弁護士だろうが~

辞めるなり居直るなり、どちらかはっきりした答弁をしろよ。

こんな時、どこかの国が攻めてきたら決断する能力はあるのか?

いつまで国会で論議しているのだ。

野党の食い物だろうが。

白黒つけて籠池の籠から逃げ出すことだ。

まるで籠の中の鳥だぜ。

一日国会を開くのも税金が使われる。

こんな論議は、あほらしくて聞いてられない。

喜ぶのは、ワイドショーだけだぜ。

揚げ足取りの論理は、弁護士には相応しくないだろう。

司法試験が鳴くぞぉ~