3女性政治家は、見ても聞いてもあほらしくて返す言葉もない。

辞任二人、不義一人。

あぁ~、もう一人いたか。

「この禿~」の議員。

これだから声高に女性の権利を叫んでも掻き消されるのである。

少しは、女性解放運動家の『平塚らいてう』の生涯を見習ったら… と云いたい。

こんなことをしているから女性蔑視から抜け出せないのだ。

たしか総理は、佐藤甚平衛の一族ではなかったのかと。

佐藤栄作元総理の奥さんは、甚平衛の末裔だと表明したが…

暑さで体が疲弊している時に、くだらない話題を提供するなよ。

さて、本題。

対面販売のお店なら数を指定できるが、パックに入ったみたらし団子の数は奇数個である。

この奇数の数は、三人家族用だ。

二人の場合、串から外して数を平等にすればいいのかも知れぬが、それではみたらし団子とは言えぬ。

単なる団子である。

串に刺してあるからこそ、みたらし団子なのである。

食べ進めると必ず数の不平等が生まれる。

食い物の恨みは恐ろしいのだという言い伝えに反する設定数だ。

なぜこんな不満がくすぶる数にしたのか。

右を向いても左を見ても、取ってつけたように三本である。

こんな不満が生まれるぐらいなら、一本づつ販売すればと思うのである。

暑さで食が進まない時は、小腹を満たす絶好のアイテムだ。

ついでにもう一つ。

好物の「豚まん」。

どうして東京の豚まんはあれほど大きいのか。

小腹を満たすどころか満腹を通り越す。

元々豚まんは「点心」だと思ったのだが、東京の豚まんはこれでもかというぐらい大きすぎる。

大きくて値段が高いのも東京特有のような気がする。