昔の女性の生き方を褒めた言葉である。

含む謂れはこうである。

「夫が外で十分に活躍できるように、妻が家庭を守って夫を助けること」を云う。

つまり内部からの援助を意味する。

豊中の小学校の問題。

これほど貴重な時間を費やした国会答弁はなかなか例を見ない。

毎日の事である。

いい加減うんざりする話題とニュースでもある。

支持率は落ち、弁護弁解に疲れ果てた姿が見えるようだ。

当のご本人は、弁明もせず20にも及ぶ名誉職に奔走されている毎日を送っているようだ。

夫は、政争の矢面に立たされ切り抜けることに必死だ。

私見かもしれないが、歴史上の人物、特に女性を思い出す。

穿った見方だが、日野富子、北条政子、淀殿、春日局だ。

ニュアンスは違えども何かを連想させる。

もういい加減に決着してくれ。

馬鹿らしくて見ていられない・・・